ガジェット好きがおすすめするBluetoothイヤホン7選【まとめ】

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一日一ガジェット。ガジェット大好きたなかまるです。

そんなガジェット好きの心を揺さぶるのが「ワイヤレス」という言葉。「もう全てのものにBluetooth(ブルートゥース)付けてワイヤレスな世界になってしまえばいいのに!」って思うほど、ワイヤレスって便利だし近未来的でそそられてしまう。

今日は、そんなワイヤレス機器の定番アイテム「Bluetooth(ブルートゥース)イヤホン」の種類や選ぶポイントを解説して、最後におすすめのイヤホンを7つ+3つ、ランキング形式でご紹介します。(2016年11月29日最終更新)

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※追記:iPhone7からイヤホンジャックがなくなり、Apple純正のBluetoothイヤホン「AirPods」が発売されるなど、Bluetoothイヤホン界隈が盛り上がってきていますね!

それでは、実際今も使っているオススメのBluetoothイヤホンもあるので、購入検討する際のご参考にしてもらえれば幸いです!

※2017年1月15日追記しました。

この記事の目次

■Bluetoothイヤホンの種類

Bluetoothイヤホンといっても、色々な形状があります。形状は大きく分けると「両耳タイプ」「片耳タイプ」「ペンダント式」「イヤーバンド式」の4つに分かれます。

それぞれの特性は以下のとおりです。

【種類1】両耳タイプ

こちらが一番オーソドックスなタイプ。普通に音楽を楽しむための形ですね。普通のイヤホンがケーブルレスになったものをイメージしてもらえるといいと思います。

QCYのQYシリーズは評判が良いです。QY7はスポーツライクなデザインだったので購入を見送りましたが、QY8は少し高級感があって良さそうです。

JPRiDEのJPA1は、QY8の上位モデルにあたるモデルです。QCYの上位モデルが別メーカーのJPRiDEから発売?と疑問に思う方もいらっしゃると思いますが、QCYはJPRiDEに社名が変更されたようです。

JPA1の防水性能に疑問を持つ方も多かったようですが、今は改善されている&サポートがしっかりしているので、安心して買えそうです。

しかも、JPA1はAAC コーデック対応というのも大きいです。素人でも違いが分かる!と銘打ってますので、試す価値はあると思います。iPhoneで使う方はAAC コーデック対応は大きい差になります。

AnkerもBluetoothイヤホンに参入し人気があるようです。 個人的にAnkerは信頼出来るブランドなイメージがあります。

ちなみに私が愛用しているのはMpowのBluetoothイヤホンの前モデルです。今はマグネット機能がついてより便利になり、音質にも問題ないという超コスパの良いモデルに進化しています。

ノイズキャンセリングについては通話のみで、音楽がノイズ低減されるわけではありませんが、比較的クリアで良い音です。恐らくBluetooth4.1の影響が大きいのかなと思います。

Mpow Wolverine Bluetooth 4.1は付属のイヤーパッドが柔らかくて耳から外れやすいという欠点がありますので、SONYのイヤーパッドを別で買って付け替えることをお勧めします!

上記のイヤーピースは、普通のイヤーピースですが、こちらの記事ではソニーのノイズアイソレーションイヤーピースを紹介していますので、是非ご覧ください。

【種類2】片耳タイプ

片側しかイヤホンがない形状です。

どんなに密閉性の高いものでも、当然片耳しか密閉状態になりませんので、音楽をより良い音質で聞きたい!といったニーズには不向きです。

音楽を楽しむなど趣味性が強い両耳タイプに対し、片耳タイプは「通話」や「リスティング」などがメインになるどちらかと言うと業務性の強いものです。

運転中の携帯電話での通話が規制されましたが、片耳タイプはその時にかなり人気があった印象です。

jabraは定番メーカーですね。

【種類3】ペンダント式

最近では両耳タイプに定番の座を奪われていますが、以前はこのペンダント式を使っている人も多かったです。

電池の収納部分が大きくなるため、電池持ちが良いというのが大きなメリットです。

モデルによっては手持ちの普通のイヤホンと接続して使うこともできるなど、音質にこだわりのある方にはまだ使えるモデルかもしれません。

【種類4】イヤーバンド式

こちらは運動しながら使うという用途に向いたものです。SONYのこのタイプのイヤホンは防水タイプも出ており、水泳しながら音楽を聞くこともできます。

他のタイプでは走っていると外れることが多いため、スポーツしながら聞くという方にはこれが一番おすすめです!

【種類5】ケーブルレス

Bluetoothイヤホンとはいえ、片耳タイプ以外はケーブル自体は存在しているわけです。ケーブルレスタイプは本当にケーブルがなくて、耳につける部分しかないタイプ。未来を感じる!

しかも片耳でも、両耳でも使えるという便利さ。しかも意外と電池持ちも良いという。ありかも。

AppleからもAirPodsが発売になりました。これからはケーブルレスと言えば「AirPods」ということになると思います。1回の充電で約5時間も電池が持ち音質にもこだわりがあるということで検討に値するスペックではあるのですが、やはり価格がネックになるかもしれません。正規の価格でも16,800円(税抜)するので、初めてのBluetoothイヤホンにしては少し高く躊躇してしまいますね!

それでは、以下でBluetoothイヤホンを選ぶポイントをご紹介します!

■Bluetoothイヤホンを選ぶポイント!

ほとんどのスマホやiPhoneでBluetoothが使えるため、Bluetoothイヤホンもかなり普及してきている印象です。その分種類も増えているため、いざ探しだすとどれにしていいのかかなり迷います。

探すときには以下のポイントを要チェックです!

【ポイント1】電池の持ち時間

なんといっても一番重要なのが「電池の持ち」です。以前、2.5時間持つというBluetoothイヤホンを使っていましたが、電池が切れてしまい、使いたい時に使えない!ということがよくありました。

音質は良く使い心地は良い商品でしたが、使いたい時に使えないストレスはかなり大きかったです。

使い方にもよりますが、最低でも「5時間」は持つものを選ぶようにしましょう!

ちなみに、Bluetooth機器では「待機時間」と「再生時間」の2つの時間があります。音楽を聞ける時間は「再生時間」になりますので、注意してください!

【ポイント2】本体の大きさ

Bluetoothイヤホンはイヤホン自体に電池を載せる必要があるため、大きくなってしまいがちです。今ではかなりコンパクトなものが増えていますが、写真で見るとそんなに大きく見えないが、実際見るとかなり大きいものもあるので要注意です。

amazonでコスパが良いと評判のSoundPEATS QY8やQY7といったイヤホンもかなり大きい印象です。amazonに掲載されているスタイリッシュな外国人の写真を見ると意外といけるかも?と思ってしまいますが、このサイズ感だとかなり浮いてしまうと思います。

必ず購入する際は、サイズ感を確認してから購入するようにしてください!

【ポイント3】Bluetoothのバージョン

バージョンなんて気にする必要あるの?と思っている方も多いと思いますが、バージョンはめちゃくちゃ重要です。

重要な理由は省電力設計にあります。そうです。Bluetoothはバージョン4から電池持ちが劇的に改善されています!

他にもiPhoneのステータスバーにBluetooth機器のバッテリー残量が表示されるといったメリットがありますので、今買うなら絶対Bluetooth4.0にしたいところです。

【ポイント4】採用されているコーデック

コーデックとは音声を飛ばす規格のことを指し、機種によって採用しているコーデックが異なります。

高音質と言われている「AAC」や「apt-X」というコーデックに対応したものを選ぶといいです。ただし、iPhoneはapt-Xには対応していないので、より高音質を望む場合はAAC対応のものを選びましょう。

もちろん機種やメーカーの差もありますが、個人的には、数年前に2万円近くしていたBluetoothイヤホンよりも、現在3千円程度で売られているイヤホンのほうが断然上だと感じます。

【ポイント5】マルチペアリング対応

マルチペアリングは複数の機器とペアリングできる機能です。この機能があれば、機器を切り替えるときに毎回ペアリングする必要がないので便利です。

例えば、普段はiPhoneとBluetooth接続して音楽を聞いているけど、たまにPCとも接続して音楽を聞きたいというときに、マルチペアリング対応でないと都度ペアリング(接続設定)をし直す必要があります。

今は対応している機器が多いですが、複数の機器で使いたい!という方は必ずこのマルチペアリングに対応しているかどうか確認するようにしてください。

【ポイント6】マルチポイント対応

マルチペアリングと似ているが、少し違う機能です。

マルチポイントというのは、同時に接続できる機能で、2台同時通話待受したりできます。

【ポイント7】防水・防滴対応

ランニングやフィットネス中に普通のイヤホンをしていると、汗で濡れてしまい故障する可能性が高いです。

利用するシーンに「スポーツ中」が入っているのであれば、防水・防滴対応であるかどうかを確認しましょう。

■おすすめのBluetoothイヤホンランキング TOP9!

さぁ、というわけで上記の内容を踏まえてオススメのBluetoothイヤホンをご紹介します。
ランキングについては価格とのバランスを考慮して決定しました。是非参考にしてみてください!

【No.1】JPRiDE JPA1 MK-II iphone7 対応 ワイヤレスイヤホン AAC aptX 高音質コーデック対応

JPRiDE JPA1 MK-II iphone7 対応 ワイヤレスイヤホン AAC aptX 高音質コーデック対応 Bluetooth 4.1 ブルートゥース イヤホン 超小型 軽量 12.7g 11種類のイヤーピース付属 APT-X IP64 防塵防水 CVC6.0ノイズキャンセリグ マイク内蔵 ハンズフリー通話 技適認証済 (AAC APT-X 両対応 ブラック )

今買うならこれが一番ではないでしょうか。何と言っても、AAC、apt Xの両コーデックに対応というのが大きいです。音楽を聞く上で、当然「音質」は大きなウェイトを占めていると思います。その音質が他よりも秀でている可能性があるなら、そちらを選ぶのが当然かと思います。

さらに、音楽再生・通信は約 5.5 時間、 IP64 等級防塵防水で、マルチポイント接続対応なので2台の端末で同時待受可能。もちろん、 マイク内蔵でハンズフリー通話も可能。接続したiPhoneにバッテリー残量を表示することもできる。

総合点でいうと、バッテリーの持ちが良いMpow Magnetoを若干上回るかな〜という感じです。

金額差を考えても満足度は高いと思います!迷ったらこれ!とおすすめしたいです。

【No.2】Mpow Magneto Bluetooth 4.1スポーツヘッドセット ワイヤレスステレオヘッドセット

Mpow Magneto スポーツイヤホン Bluetooth4.1ヘッドセット イヤーバッド マイク内蔵 ハンズフリー 通話 CVC6.0ノイズキャンセリング イヤーフック付き iPhone&Android スマートフォンなど対応【技適認証済み】【18ケ月の保証(故障品交換対応)】(改良版)MP-BH26D

 

※新型に差し替えました

Mpow Magneto スポーツイヤホン Bluetooth4.1ヘッドセット イヤーバッド マイク内蔵 ハンズフリー 通話 CVC6.0ノイズキャンセリング イヤーフック付き iPhone&Android スマートフォンなど対応【技適認証済み】【18ケ月の保証(故障品交換対応)】(改良版)MP-BH26D

そして次がこれ。MpowのBluetooth。今私が愛用しているイヤホンの最新モデルです。

似たようなBluetoothイヤホンが乱立していますが、このメーカーの初期不良に対する姿勢と、耳に付ける部分の小ささが気に入ってます。
機能的にはBluetooth4.1対応で8時間の長時間再生、きしめんタイプの絡みにくいケーブル、そこにさらに18ヶ月の保証付きともうこの金額からは考えられないほどのコスパの良さです。

Bluetoothイヤホンは耳につける部分が大きくなる傾向があるのですがこの製品はサイズ感もベストです。

イヤーピースとの相性が悪い方は、イヤーピースを別で買うことをお勧めします!

【No.3】SONY h.ear in Wireless カナル型ワイヤレスイヤホン

SONY h.ear in Wireless カナル型ワイヤレスイヤホン ハイレゾ音源対応 Bluetooth対応 チャコールブラック MDR-EX750BT/B

SONY h.ear in Wireless カナル型ワイヤレスイヤホン ハイレゾ音源対応 Bluetooth対応 チャコールブラック MDR-EX750BT/B

SONYのBluetoothイヤホンは以前、このタイプ(XBA-BT75)を使っていたことがあり、音質に関しては悪い印象がありません。

この紹介するイヤホンはまず「ハイレゾ音源」対応であることが特徴です。(電池の持ちも7.5時間とかなり長いです)

今後、音源がハイレゾ化してきた時に、イヤホンがハイレゾ対応していない!なんてことが起きる前にこちらを買っておくというのは良い選択だと思います。

【No.4】BackBeat GO2

【国内正規品】 PLANTRONICS Bluetooth ワイヤレスヘッドセット(ステレオイヤホンタイプ) BackBeat GO2 Black BACKBEATGO2-B

【国内正規品】 PLANTRONICS Bluetooth ワイヤレスヘッドセット(ステレオイヤホンタイプ) BackBeat GO2 Black BACKBEATGO2-B

この形のBluetoothイヤホンの先駆け的な存在です。連続再生時間が4.5時間とそこそこ長いことやスタイリッシュな見た目がポイント高いです。

【No.5】Anker SoundBuds Sport

Anker SoundBuds Sport IE20 (スマートマグネット搭載 Bluetooth イヤホン) 【aptX対応 / CVC 6.0ノイズキャンセル / 内蔵マイク搭載】 iPhone、Android各種対応 ホワイト A3230021

Anker SoundBuds Sport IE20 (スマートマグネット搭載 Bluetooth イヤホン) 【aptX対応 / CVC 6.0ノイズキャンセル / 内蔵マイク搭載】 iPhone、Android各種対応 ホワイト A3230021

こちらはAnkerから発売された待望のBluetoothイヤホンです。こちらの旧モデルは一時期品切れしているほどの人気でした。

Ankerというブランドの信頼性はamazonでAnker製品だけを表示させてみると分かります。

anker_no1

ご覧のとおり高評価製品ばかりです。着実に評価を積み重ねていく姿勢が素晴らしいです。

もちろんイヤホンの機能面で見ても、8時間連続再生でIPX4防水対応で内蔵マイクも搭載という。もはや隙無し。

【No.6】SONY カナル型ワイヤレスイヤホン MDR-EX31BN/B

SONY カナル型ワイヤレスイヤホン ノイズキャンセリング Bluetooth対応 リモコン・マイク付 ブラック MDR-EX31BN/B

SONY カナル型ワイヤレスイヤホン ノイズキャンセリング Bluetooth対応 リモコン・マイク付 ブラック MDR-EX31BN/B

5番目はこちら。個人的には今これが一番欲しい。欲しい理由は「ノイズキャンセリング機能」があるから。最近の中華ブランドのイヤホンもノイズキャンセリング機能搭載を謳っていますが、SONYやBOSEの言うノイズキャンセリングとは別物と思われます。(通話時のノイズを消す?)

SONYのノイズキャンセリングイヤホンを使っていたのですが、ほんと素晴らしいです。

しかも、NFC対応・マルチペアリング・マルチポイントに対応して、音楽再生時間も10時間超えノイズキャンセリングを有効にしても9時間。すごい!

【No.7】Bose ワイヤレススポーツイヤホン SoundSport wireless headphones

Bose ワイヤレススポーツイヤホン SoundSport 防滴仕様/Bluetooth・NFC対応/リモコン・マイク付き/通話可能 ブラック SSport WLSS BLK【国内正規品】
Bose ワイヤレススポーツイヤホン SoundSport 防滴仕様/Bluetooth・NFC対応/リモコン・マイク付き/通話可能 ブラック SSport WLSS BLK【国内正規品】

ご存知BoseのBluetoothイヤホン。Boseの音が好き!低音がしっかりと鳴るイヤホンが好き!という方にオススメ。

オススメのポイントとしては、急速充電に対応しており、5分間の急速充電で約1時間の音楽再生が可能になります。Bluetoothイヤホンでありがちなのが、充電をし忘れて音楽聞けない!ということです。それを防げるという利点は大きいと個人的には思います。

【次点】QCY QY8 Bluetoothイヤホン(Ver4.1) 防水/防汗対応

【日本正規品】メーカー1年保証 / QCY QY8 白黒2色 Bluetooth イヤホン BT ver 4.1 ワイヤレスイヤホン マイク内蔵 ハンズフリー 通話 APT-X CSR 8645 CVC6.0 ノイズキャンセリング搭載 防水 / 防汗 高音質スポーツイヤホン 技適認証済 (ブラック)
【日本正規品】メーカー1年保証 / QCY QY8 白黒2色 Bluetooth イヤホン BT ver 4.1 ワイヤレスイヤホン マイク内蔵 ハンズフリー 通話 APT-X CSR 8645 CVC6.0 ノイズキャンセリング搭載 防水 / 防汗 高音質スポーツイヤホン 技適認証済 (ブラック)

本記事の一番最初に紹介したQCYのQYシリーズ「QY8」です。
こちらはなんといっても「売れている!」という信頼感。そして前モデル「QY7」も高評価だったという実績。

QYシリーズは付属品が充実しているのもいいところです。イヤーピースは大中小3つ付属していますし、いいなと思うのがケーブルを束ねるバックルです。

Bluetooth(ブルートゥース)イヤホンで少し気になるのが、ケーブルの余りです。余ったケーブルが首にピタッとくっついたりするわけですよ。でもケーブルを束ねるバックルがあれば、その余りを抑制することができるというわけです。ランニングやウォーキング時に、ケーブルがカラダに当たり発生する振動音も抑えることができるのでスポーツで使う方にもオススメです。

【追加!】Jabra Halo Smart Black Bluetooth ステレオヘッドセット

Jabra Halo Smart Black Bluetooth ステレオヘッドセット【日本正規代理店品】 100-98300000-36

Jabra Halo Smart Black Bluetooth ステレオヘッドセット【日本正規代理店品】 100-98300000-36

Jabraからついにというか、とんでもない製品が出ました。

何がすごいって、それはもう「バッテリーの持ち時間」です。

8時間でもすごいと思ってたのに、まさかの「連続音楽再生15時間」

さらに、防塵・防滴機能(IP54対応)。2台まで同時待ち受け可能。という。

プラスアルファでいいなと思うのがマグネット付きということ。

電池の持ちもいいからほぼ丸一日ぶらぶらさせといてもいいわけですよね。

寝るとき以外、ぶらさげといて、好きなときに聞ける。あー。ライフスタイル変わるかも。欲しい。ちょっと高いけど欲しい!

【追加!】B&O Play BeoPlay H5 ワイヤレス Bluetooth イヤホン

B&O Play BeoPlay H5 ワイヤレス Bluetooth イヤホン/リモコン・マイク付き/通話可能 モスグリーン【国内正規品】

B&O Play BeoPlay H5 ワイヤレス Bluetooth イヤホン/リモコン・マイク付き/通話可能 モスグリーン【国内正規品】

ブルートゥースイヤホンに「お洒落さ」を求めるなら、これはトップクラスかも。B&O PLAYブランドのブルートゥースイヤホン。Amazonで製品写真などを見てみて下さい。超おしゃれ。

B&O PLAYはハイエンドのオーディオ/ビジュアル製品やソリューションの販売を世界中で展開するBang&Olufsenのカジュアルブランドとして2012年に誕生しました。

ブランドの詳細は上記のとおり、そしてこの製品はそのBang & Olufsenのエンジニアがチューニングした独自設計のダイナミックドライバーを搭載しているとのこと。

おしゃれで音もいい。

しかも、マグネット式だから使わない時も首に掛けられる。

充電方法だって、マグネット式のチャージングキューブにセットするだけというスマートさ。

予算に余裕があるなら有力な選択肢になりますね!

■まとめ

今やかなり安くなっているBluetoothイヤホン。

初めての方は、信頼できる安価な中華Bluetoothイヤホンを選び、まずは買ってみることをおすすめします!

初めてのBluetoothイヤホンはラクチンでちょっとうれしい気分になりますよ!

↓迷ったらこれか、

↓これ!

↓お金に余裕あって迷ったらこれ!

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