ニンテンドースイッチにおすすめのマイクロSDカード特集。快適なマイクロSDカードを紹介!

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つい先日やっとニンテンドースイッチを手に入れることが出来ました。ニンテンドースイッチを購入できたのもつかの間、今やニンテンドースイッチの周辺機器を探す日々

ニンテンドースイッチを購入すると意外と必要な周辺機器が多いことに気付きます。追加のコントローラー持ち運び用の収納ケースコントローラーの充電ができるスタンド液晶保護フィルム・・・そしてマイクロSDカード(microSDカード)

本記事では、ニンテンドースイッチにマイクロSDカードはそもそも必要なのかどのくらいの容量まで使えるのか速度はどれくらいあればいいのかおすすめのマイクロSDカードはあるのか?といった疑問に答えていきたいと思います。

ニンテンドースイッチのマイクロSDカード選びは失敗しないポイントがありますので、是非ご覧ください!

※2017年10月17日:HORIの128GBのマイクロSDカード発売の情報を追記

この記事の目次

そもそもニンテンドースイッチにSDカードは必要なのか?

まずはこの問題から。そもそもマイクロSDカードは必要なのか?この問題に答えるには、まずニンテンドースイッチでマイクロSDカードを何に使うのか?ということを知る必要があります。

何に使うのかが分かれば、自分にとって必要かそうでないかが分かります。

まずは保存できるデータを知ろう

マイクロSDカードに保存できるデータは以下のとおり。結構少ないです。

  • ダウンロードソフト
  • スクリーンショット

ダウンロードしたソフトとスクリーンショット。スクリーンショットはプレイしていると結構撮ることが多いので、枚数はかさむかもしれません。

保存できないデータ

上記が保存できるデータだとすると、保存できないデータはそれ以外となりますが、その中でも一番重要なのが以下のものではないでしょうか。

  • セーブデータ

現時点(2017年8月)では、マイクロSDカードにセーブデータを保存することができません。今後は改善される可能性もありますが、現時点ではできません。

ソフトをダウンロードするならマイクロSDカードは必須!

マイクロSDカードが必要かどうかは、「ゲームソフトをニンテンドーeショップからダウンロードするかどうか」を基準に決めればいいと思います。ちなみに、ダウンロード版のソフトには以下のメリット・デメリットがあるので、それを元に考えるといいと思います。

ダウンロード版のメリット

  • パッケージ版よりも快適(パッケージ版よりも読み込みが速い)
  • ゲームソフトの出し入れが不要(画面操作だけでソフトを切り替えられる)
  • 邪魔にならない(ソフトって小さいけど意外と邪魔になる)
  • 借りパクされない(これは子どものいる家庭では大きいメリットかも)
  • 持ち歩きに便利(スイッチは持ち運べるのでソフトが入ってると便利)

ダウンロード版のデメリット

  • 売却できない(パッケージ版ならいらなくなったソフトは売れるんですよね)
  • 友達に貸せない(借りパクされないのはいいけど貸したいのに貸せないのはデメリットでもある
  • ソフトの入れ替えが面倒(結構これが原因でゲームしなくなることもあります)

といったことが考えられますね。これを機にゲームはダウンロード版にしてマイクロSDカードに保存する!というのでもいいかもしれません。

マイクロSDカードの容量について

マイクロSDカードを買うとなると悩むのが「容量」。どれくらいの容量がおすすめなのか、そもそもどのくらいの容量まで使えるのか?といった点について解説します!

どのくらいの容量まで使えるのか?

ニンテンドースイッチが対応している容量は、microSDXCカードの2TBまでです。

任天堂は公式に以下の3つのマイクロSDカードに対応していると公開しています。

  • microSDメモリーカード
  • microSDHCメモリーカード
  • microSDXCメモリーカード

普通のマイクロSDカードだけでなく、SDの後ろに「HC」「XC」が付いたものも使えます。これは何が違うかというと、単純に容量が違います。

容量は、SDは〜2GBSDHCは4GB ~ 32GBSDXCは64GB ~ 2TBとなります。

そのため、ニンテンドースイッチで対応しているのは、2TBまでのマイクロSDXCカードということになります。(2TBもの大容量マイクロSDカードが必要なケースは少なくまた発売もされていないと思いますが、理論的には2TBに対応しているということです)

ちなみに、microSDXCメモリーカードを使用するには、本体のアップデートが必要なので、SDXCの購入を検討している方は注意が必要です。

どのくらいの容量を選べばいい?

個人的には最低でも64GBで、可能であれば128GB以上をおすすめします。価格とのバランスでも64GB/128GB/256GBはちょうどいいと思います。

容量を選ぶには、まず実際にどのくらいの容量を使うのかを考え、それよりもワンサイズ大きめの容量を買うのをおすすめします。256GBも比較的安く手に入るようになっているので、今後容量不足に悩みたくない方は256GBがいいと思います。大体SDカードって必要だと思ったよりも使うことが多く、あとでもっと大きいのを買っておけば良かったと思うんですよね…。

まずはダウンロード版のゲーム1本あたりの大きさを考えると、ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドは、

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド:PRODUCTS(商品情報) | Nintendo Switch : Wii U | Nintendo 2017-08-07 10-44-55

13.4GB!でかいですね。あれだけのグラフィックなので当然でしょうか。

次にマリオカート8 デラックス

マリオカート8 デラックス|Nintendo Switchソフト|任天堂 2017-08-07 10-52-02

こちらも中々大きくて、6.8GB

次が、スプラトゥーン2ARMS

スプラトゥーン2(ゲームカードフリー版) | My Nintendo Store(マイニンテンドーストア) 2017-08-07 10-43-37

スプラトゥーン2が5.5GB、ARMSが2.3GB。大体これを見ると軽いソフトで2GB程度、大きくて10GB超えというイメージでしょうか。

もしも上記のソフトを全部買った場合、13.4+6.8+5.5+2.3で、28GB!システム領域もあるので本体側のメモリはもういっぱいだと思います。32GBのSDカードではすぐにいっぱいになってしまうことが考えられます。

大体ソフトを5本以上買うのであれば、マイクロSDカードは必須で、容量は最低でも64GBできれば128GBか256GBがベストだと思います!個人的には、今後もっと大容量のゲームが出る可能性もあるので、256GBがおすすめです。

速度はどれくらいあればいい?

マイクロSDカードを買うとなった場合、容量と並んで気になるのが「速度」。SDカードを買う上で速度はかなり大事です。

任天堂も公式に、快適に遊ぶために読み込みが速いmicroSDカードをおすすめしています。

任天堂の言う、「読み込みが速い」の基準は以下のとおりです。

  • UHS-I(Ultra High Speed Phase I)対応
  • 読み込み速度 60〜95MB/秒

購入するときには、UHS-Iに対応していて、60MB/秒以上の速度のものを選べば間違いないです。

マイクロSDカードの見分け方

SDカードには「SDスピードクラス」と「UHSスピードクラス」という規格があり、カードに書き込む際に必要な最低転送速度が明示されています。

以下、マイクロSDカードの見分け方を解説します。

【Nintendo Switch対応】マイクロSDカード64GB for Nintendo Switch

例えば、【Nintendo Switch対応】マイクロSDカード64GB for Nintendo Switch であれば、まずmicroSDXCのロゴの横に「I」と記載されています。

これはUHS-Iインターフェースに対応しているという表記です。

そして、そのロゴの下に「1」と「10」が記載されています。これは、UHSスピードクラスは「1」SDスピードクラスは「10」に対応しているという表記です。

UHSスピードクラス「1」は、UHSインターフェース対応機器で使用したときの読み書き時データ転送速度が最低「 10MB/秒」。SDスピードクラス「10」は読み書き時データ転送速度が最低 「10MB/秒」です。

ん?と思いますよね。10MBって遅くないか?と。公式が推奨している読み込み速度 60〜95MB/秒には遠く及ばないのでは・・・と。

ここでポイントになるのが、「読み書き速度」と「読み込み速度」は違うということです。

任天堂が推奨しているのは、「読み込み速度が、60〜95MB/秒」ということ。

マイクロSDカードの本体には「読み書き速度」が記載されており、「読み込み速度」は別に確認する必要があるのです。

以下amazonの商品説明を見ると、この商品は最高読み込み速度が80MB/秒ということが分かります。

Amazon.co.jp: 【Nintendo Switch対応】マイクロSDカード64GB for Nintendo Switch: ゲーム 2017-08-07 11-24-36

必ず、この読み込み速度を別で確認するようにしましょう!

ニンテンドースイッチにおすすめのマイクロSDカード

以上の内容を踏まえて、おすすめのマイクロSDカードを紹介します!ものによっては、読み込み速度が任天堂推奨ぎりぎりの60MB程度のものもあるので、より高速なものがよければなるべく上位のものを買うことをおすすめします。

【Samsung】microSDXCカード 128GB EVO Plus Class10 UHS-I U3対応 (最大読出速度100MB/s:最大書込速度90MB/s) Nintendo Switch 動作確認済 MB-MC128GA/ECO

Samsung microSDXCカード 128GB EVO Plus Class10 UHS-I U3対応 (最大読出速度100MB/s:最大書込速度90MB/s) Nintendo Switch 動作確認済 MB-MC128GA/ECO

Samsung microSDXCカード 128GB EVO Plus Class10 UHS-I U3対応 (最大読出速度100MB/s:最大書込速度90MB/s) Nintendo Switch 動作確認済 MB-MC128GA/ECO

こちらはサムスンのマイクロSDカード。こちらもニンテンドースイッチ動作確認済のモデルになります。

この価格でUHS−IのU3に対応していて、読み込み速度だけではなくて、書き込み速度もかなり速いです。このくらいの速さがあれば4K動画の撮影でも困らないレベル。自分の持っているデジタル一眼レフ用のSDカードもこれに替えたい。

またこのサムスンのメモリーカードは10年保証が付いているみたいなので、安心して使えます。あとは、機能性も充実していて、防水、耐温度、耐磁、耐X線です。耐X線なんかいるの?と思いますが、空港などのX線検査機でも安心というわけです。(空港のX線検査に、SDカードが壊れるほどの力はないですが)

防水は地味に活躍しそう。小さいので、ポケットに入れたまま洗濯してしまった…ということもありそうですしね。

色々とおすすめポイントはありますが、やっぱりUHS−IのU3対応なのに他社の同容量製品と同価格帯というのが一番。これ以降に紹介するマイクロSDカードと比べてみて下さい!結構、お得感あります。

↓以下のmicroSDカードは大容量(256GB)で読み出し・書き込み速度も速いのですが、2016年モデルなので比較的安くなっていることが多い(クーポンで下記金額から20%OFFになっていることがあります)のでおすすめ。

64GBで4000円→128GBで8000円→256GBで16000円のように容量と価格が正比例(互いに倍になっていく)を超えなければ、コスパが良いと個人的には判断しています。20%OFFになると左記の価格になるので、256GBなら2016年モデルがおすすめです。

↑Samsungのこの製品は、海外発送のマーケットプレイスの異常に安い金額が表示されている可能性があります。Amazonが販売している製品は他社の同容量製品に近い金額です!

【HORI(ホリ)】Nintendo Switch対応 マイクロSDカード for Nintendo Switch

【Nintendo Switch対応】マイクロSDカード64GB for Nintendo Switch

【Nintendo Switch対応】マイクロSDカード64GB for Nintendo Switch

たくさんあるマイクロSDカードの中でも、安心感で一番のおすすめはこのホリの「マイクロSDカード64GB for Nintendo Switch」です。テレビゲーム用の周辺機器といえば「HORI(ホリ)」ですよね。そのホリから発売されているマイクロSDカードは、書き込みテストに適合した任天堂公式ライセンス製品というのがポイント。

正直、SDカードは、パッケージや情報を見てもどれを買えばいいのか分からないことが多いです。

そういった中で間違いのない製品として挙げられるのがこの「任天堂公式ライセンス製品」です。

スペックは、UHSクラスIでスピードクラス10、読込80MB/秒 書込15MB/秒。

「間違いなく動作するのものを購入したい」という方にはこちらが絶対おすすめです。

おすすめは64GBモデル。コスパからもあまりおすすめではないですが、32GB・16GBも存在します。予算に余裕があれば64GBをおすすめします!

追記:2017年10月31日にHORIからも128GBのマイクロSDカードが発売されるようです。大容量が良ければこちらがおすすめ。

【I-O DATA】microSDカード 128GB UHS-I(スピードクラス1)/Class10対応 Nintendo Switch動作確認済 耐X線 変換アダプター付 EX-MSDU1/128G

I-O DATA microSDカード 128GB UHS-I(スピードクラス1)/Class10対応 Nintendo Switch動作確認済 耐X線 変換アダプター付 EX-MSDU1/128G

I-O DATA microSDカード 128GB UHS-I(スピードクラス1)/Class10対応 Nintendo Switch動作確認済 耐X線 変換アダプター付 EX-MSDU1/128G

次は128GBの大容量モデルです。こういった周辺機器だと海外メーカーが多いですが、アイ・オー・データ機器は国内メーカー。生産は海外ですが、国内メーカーのメリットの一つとして「カスタマーサポート」が挙げられます。何かあった場合に電話やメールで問い合わせできるのは安心。

最大104MB/秒の転送速度を実現と商品説明に記載されていますが、これはあくまでも規格値なので、過大な評価は禁物です。

ゲームをたくさんダウンロードする!という方は容量の多いこちらもおすすめです。

【Transcend】microSDXCカード 128GB Class10 UHS-I対応 無期限保証 Nintendo Switch 動作確認済 TS128GUSDU1PE

【Amazon.co.jp限定】Transcend microSDXCカード 128GB Class10 UHS-I対応 無期限保証 Nintendo Switch 動作確認済 TS128GUSDU1PE (FFP)

【Amazon.co.jp限定】Transcend microSDXCカード 128GB Class10 UHS-I対応 無期限保証 Nintendo Switch 動作確認済 TS128GUSDU1PE (FFP)

次におすすめなのが、こちらのTranscendのマイクロSDXCカード128GB。Transcendの特徴は無期限保証。保証期間が無期限なのはありがたいですよね。

ただ、この無期限保証を受けるには、購入30日以内にユーザー登録することが必須です。これを忘れて保障を受けられないということにならないように注意しましょう!

またこちらの製品は、トランセンドジャパン独自でのNintendo Switch動作確認済みになります。100%の動作を保証するものではないですが、安心して購入できることは間違いありません。

Transcendのニンテンドースイッチ対応マイクロSDカードは、128GBよりも小さいものもあります。

【シリコンパワー】microSDXCカード 128GB class10 UHS-1対応 最大読込75MB/s アダプタ付 永久保証 SP128GBSTXBU1V20BS

【Amazon.co.jp限定】シリコンパワー microSDXCカード 128GB class10 UHS-1対応 最大読込75MB/s アダプタ付 永久保証 SP128GBSTXBU1V20BS

【Amazon.co.jp限定】シリコンパワー microSDXCカード 128GB class10 UHS-1対応 最大読込75MB/s アダプタ付 永久保証 SP128GBSTXBU1V20BS

こちらはシリコンパワーのマイクロSDカード128GBです。こちらは公式に対応を表明しているマイクロSDカードではありませんが、転送速度や規格も、任天堂が推奨しているレベルをクリアしているので恐らく問題なく使用できるものです。

価格の割に転送速度が速いという口コミが多く、安定している製品でもあることと、Transcend同様に永久保証のある製品ですので、安心して購入できるのではないでしょうか。

こちらも容量が多くラインナップされています。

【東芝】microSDXCカード 128GB プロフェッショナル 最大読出速度95MB/s:最大書込速度95MB/s 超高速U3 4K アプリ最適化 Rated A1対応 + SD アダプター + 保管用クリアケース [バルク品]

東芝 Toshiba microSDXCカード 128GB プロフェッショナル 最大読出速度95MB/s:最大書込速度95MB/s 超高速U3 4K アプリ最適化 Rated A1対応 + SD アダプター + 保管用クリアケース [バルク品]

東芝 Toshiba microSDXCカード 128GB プロフェッショナル 最大読出速度95MB/s:最大書込速度95MB/s 超高速U3 4K アプリ最適化 Rated A1対応 + SD アダプター + 保管用クリアケース [バルク品]

東芝からはUHS-IのU3対応で128GBのmicroSDカードを紹介します。こちらはバルク品になるので、保証がありません。高速、大容量なmicroSDカードを安く手に入れたい方におすすめです。

東芝で保証付きがいい場合には以下のmicroSDカードがおすすめです。こちらは並行輸入品になるので、メーカー保証は付きませんが、販売店が保障をしてくれるようです。

【サンディスク ( SANDISK )】64GB microSDXC Extreme R=100MB/s W=60MB/s SDアダプタ付き [海外パッケージ] SDSQXAF-064-GN6MA

サンディスク ( SANDISK ) 64GB microSDXC Extreme R=100MB/s W=60MB/s SDアダプタ付き [海外パッケージ] SDSQXAF-064-GN6MA

サンディスク ( SANDISK ) 64GB microSDXC Extreme R=100MB/s W=60MB/s SDアダプタ付き [海外パッケージ] SDSQXAF-064-GN6MA

最後におすすめするのが、フラッシュメモリーカードの世界シェアナンバーワン「SanDisk(サンディスク)」のmicroSDカード。信頼性の高さから、愛用しているプロカメラマンなどが多いです。

ただ、その分、”日本国内”での販売価格は非常に高いです。日本国内と記載したのは、「国内正規品」と「並行輸入品(海外パッケージ)」でかなり価格差があるためです。

メーカー保証が必要な方には価格の高い「国内正規品」をおすすめしますが、SanDiskのmicroSDカードを安く手に入れたい方には保証なしの「並行輸入品」がおすすめです。

また、SanDiskのSDカードは「Ultra」「Ultra PLUS」「Extreme」「Extreme PLUS」「Extreme PRO」と細かく分かれているので、どれを買えばいいのか迷う方も多いと思います。(あとに紹介したモデルの方が高性能モデルです)

個人的に、SanDiskを買うのであれば、U3に対応していて価格と機能のバランスが良い「Extreme」がおすすめです。ただ並行輸入品であれば「Extreme PRO」との価格差もそこまでないので、速い方がいいということであれば「Extreme PRO」をおすすめします。

以下、メーカー保証なしの並行輸入品(海外パッケージ)を紹介します。

以下は「Extreme」よりも速い「Extreme PLUS」です。

「Extreme PLUS」よりも速い「Extreme PRO」です。

まとめ

かなり多くの種類が発売されているマイクロSDカード。選ぶだけでも一苦労ですよね。

個人的に、容量は今後大容量のソフトが発売された時でも対応できるように「64GB」or「128GB」で、速度は「UHS-1対応」で、できれば「U3」のものをおすすめします。安心感を優先する方にはホリの任天堂公式ライセンスマイクロSDカードがおすすめですが、その他の方には容量がもっと大きくて、速度の速い他社製品(Samsung,SanDiskなど)がおすすめです。

みなさんが充実したスイッチライフを過ごせますように!

おすすめのmicroSDカード

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